株式会社ロジエンス | - 物流に関わる自動倉庫のシステム開発からアフターサービスまで-

PHILOSOPHY

企業理念/サステナビリティ/安全衛生方針

CORPORATE VISION

企業理念

自らの技術力で『安心』を提供します

確かな技術と迅速なアフターサービスを通じ、
安全・安心で信頼性の高い技術支援を行うことで、お客様に貢献します。

企業理念 経営基本方針 中期経営方針 行動指針 社会的責任の遵守

企業理念(私たちの存在意義)

自らの技術力で『安心』を提供する
確かな技術と迅速なアフターサービスを通じて、安全・安心で信頼性の高い技術支援をすることで貢献します。

経営基本方針(私たちのありたい姿)

お客様に信頼される技術力を持つ
質の高いサービスを提供するために人材の育成と組織力の強化に力を入れます。
常に新しい価値を創造する
新しい可能性に対して真摯に取組むことでお客様にとって不可欠なパートナーであり続けることを目指します。

中期経営方針(5ヶ年)

企業理念、経営基本方針を前程した戦略・行動計画
市場環境や顧客動向の情報収集に力を入れ、経営資源を最大活用に活用します。

行動指針(私たちが心がけるべき行動の基盤)

自立・成長・改革
①専門技術を活かした事業の展開・発展
②常に優秀な人材を惹きつけられるよう、魅力的な環境を築く
③取引先・部門間によるシナジーの最大活用

社会的責任の遵守(企業活動の重視)

事業を通じた社会貢献
技術サービス、製品を安全・品質・環境負荷に十分配慮して安定的に提供します。
コンプライアンス
関係法令、社内規定を遵守した企業行動を徹底します。 企業情報の適切な開示による透明性と個人・顧客情報の適正な管理を徹底します。
人権の尊重
従業員の資質が最大限に発揮できる、安全且つ衛生的な職場作りを推進します。

SUSTAINABILTY

サステナビリティ
SUSTAINNABLE DEVELOPMENT GOALS

ロジエンスは、取り巻く社会の変化や課題に真摯に向き合い基本理念である『自らの技術力で、安全を提供する』のもと国連で採択された「持続可能な開発目標(SDGs)」に賛同し、多様な職場環境を通じて価値創造を行うことで企業の経済的価値の向上と社会的課題の解決の両立を目指し継続的に取り組んでいくことを宣言します。

また昨今の環境変化を踏まえ、現在当社が取組むべき社会課題をCSR重要課題(マテリアリティ)として明確に定義し、その解決に向け、実行していきます。

持続可能な社会に向けて、私たちにできること

地域と産業の発展を支えるテクノロジーとエンジニアリング

技術支援会社として、市場動向を的確にとらえ、グローバルネットワークを活用して顧客への「最新の情報」「価値を生む商品」「安全安心を保証するサービス」を提供し続け、産業の振興、社会の繁栄に貢献します。

地球環境とともに

環境マネジメントシステム(EMS)であるエコステージ2の認証を受け、地球温暖化対策並びに省資源での企業活動を実施しています。

認証拠点:本社  ・ペーパレス・社用車の環境対応車・省エネ化

安全・健康・福祉の推進

人々がいきいきと健全に活躍していく事が企業の発展に繋がるものと考え「健康づくり」を推進し、豊かな社会づくりに貢献します。

社内報や社内SNSを通じ食事・運動などの情報を発信

コーポレートガバナンスの充実

コーポレートガバナンスの充実と、コンプライアンスの徹底を図りながら迅速かつ適切で公平な情報開示を継続して行う事で、安全性・効率性・透明性の高い経営実践に努め、企業価値の向上と社会の発展に貢献できる企業を目指します。

人材育成・ダイバーシティ多様な働き方

当社は、「ロジエンス企業行動基準」に基づき、社員のゆとりと豊かさを実現し、働きやすい環境を確保するとともに、社員の人格、個性を尊重し、ひとりひとりの能力を発揮できる人材を育成し世の中に貢献します。

障がい者・育児支援


SAFETY POLICY

安全衛生方針
安全衛生方針

基本理念

安全に、安心して働くことの出来る、健康的かつ快適な職場環境を確保するよう安全衛生活動を推進します。

基本方針

01 企業コンプライアンスを徹底し、安全な職場作りを目指します。
02 安全衛生に関する管理体制を整備し安全な就業環境を維持・拡充します。
03 継続的な社員教育を実施し、安全衛生意識の向上を図ります。

行動目標

01 労働災害ゼロ
02 交通災害ゼロ
03 メンタルヘルス不調による休業者ゼロ


安全衛生管理

コンプライアンス(法令遵守)を徹底し、
安全な職場作りを目指します

01 

特定危険作業の着手前にリスクアセスメントによる危険・有害要因の洗い出し・対策・作業手順を定め、災害防止に努めます。


02 

厚生労働省「労働者の心の健康保持増進ための指針」に基づき、メンタルヘルス対策を推進します。


安全衛生に関する管理体制を整備し、
安全な就業環境を維持・拡充します

01 

社内基準を設け、管理レベルの向上を図ります。


02 

安全作業を進めるため、作業標準の作成・見直しを行います。


03 

快適で健康的な職場作りのため、良好なコミュ二ケーションが実現される環境整備に取り組みます。


継続的な教育を実施し、
社員の安全衛生意識向上を図ります

01 

安全作業に関するルールを周知徹底します。


02 

効果的な5S運動を実施します。(整理・整頓・清掃・清潔・躾)


03 

交通安全に関するルールの遵守と周知徹底します。



基本スタンス

4者一体でゼロ災の実現を目指します

労働災害ゼロ(ゼロ災)を実現するため、「従業員」「管理者」「安全衛生員会」「顧客」の4者が一体となった活動を実践します。


安全衛生委員会組織図